12月20日(土) 新店舗open
町の本屋さんへのおもいを、
動画にさせていただきました。
Instagram等で情報発信しております。
ぜひご覧ください。
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納税、のち、ヘラクレスメス のべつ考える日々
¥1,760
品田 遊 著 ダ・ヴィンチ・恐山こと作家・品田遊による大反響エッセイ集、第2弾! 2000日を超える日記には「こちとらこう生きるしかないんだ」という、人間にしか出せない迫力がある。古賀及子さんとの対談も特別収録。(出版元HPより)
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背表紙の学校
¥1,870
著: 奈倉 有里 学校には存在しない教科を、町の本屋さんが教えてくれた。 『夕暮れに夜明けの歌を』『文化の脱走兵』の著者が贈る、待望の最新エッセイ集!(出版元HPより)
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はじめてたこ焼きを食べた日のこと
¥2,090
生湯葉シホ 著 何もかも恐ろしかった幼少期、苦手なものが多すぎる思春期だった。30代の今、はじめてのことにも飛び込める、楽しめる。繊細さと大胆さが交錯する珠玉のエッセイ31篇。(出版元HPより)
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音を立ててゆで卵を割れなかった
¥1,870
生湯葉シホ 気弱で、繊細で、もがいていた。 「食べられなかったもの」で振り返るエッセイ集 様々なウェブ媒体を中心にライティング、取材で実績のある⽣湯葉シホさん。幼少期から20代までにかけて不安でたまらなかった自己の内面を「⾷べられなかったもの」の記憶とともにふり返る、初の単著となるエッセイ集。繊細な心の機微を捉え、共感を呼ぶ30篇です。(出版元HPより)
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ウルフルズ『バンザイ』ザ・インサイド・ストーリー
¥2,750
兵庫 慎司 著 アルバム『バンザイ』リリースから30周年! 〜ウルフルズを売れ!〜クビ寸前からミリオンセラーへと辿り着いたバンドとスタッフの大逆転劇!(出版元HPより)
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ばら色の京都 あま色の東京 『暮しの手帖』新編集長、大いにあわてる
¥1,650
澤田康彦 著 創刊70周年を迎えた『暮しの手帖』の新編集長が、自身の暮らしをユーモラスに、時々まじめに綴った、ほのぼのせつないエッセイ集。『暮しの手帖』の人気連載エッセイ、一挙収録!(出版元HPより)
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百年映画館
¥2,420
藤井克郎 著 日本には100年続く「奇跡の映画館」があった。まさにこれは昭和のシネマパラダイス! 読み進めるうちに、配信では決して出合えない「カタカタと音を立てて回る映画の魔法の魅力」に包み込まれ、不朽の名作『ニュー・シネマ・パラダイス』を思い出す方も多いかもしれません。 映画好き、昭和好き、そして旅好きな方に、ぜひお手に取っていただきたい一冊です。(出版元HPより)
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褒められなくても、生きられるようになりましょう
¥1,650
一田憲子 著 ついつい「褒められたい」と思ってしまうあなたへ。「大人の承認欲求」を手放す方法を、一緒に探してみませんか? (出版元HPより)
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人に言えない秘密があります みんなのなやみ ぼくのこたえ
¥1,650
高橋 源一郎 正直に 本音で お答えします 「ネット上で彼の評判が悪いです」「婚活が実りません」「既婚を隠して恋愛中」「宗教への入信をしつこくせまる母」「義母と同じ墓に入りたくない」など、毎日新聞「人生相談」に寄せられたままならぬ108の悩みに全力回答!(出版元HPより)
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随風 03
¥2,200
SOLD OUT
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随風 02
¥1,980
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随風 01
¥1,980
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井上ひさしの 子どもにつたえる日本国憲法
¥1,320
著: 井上 ひさし 絵: いわさき ちひろ 平和憲法の精神を表している「前文」と「第九条」を、 井上ひさしが子どもにも読める言葉に「翻訳」。 いわさきちひろの絵とともに、憲法の内容を、心で感じよう。 (出版元HPより)
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わからなさを生きる哲学
¥1,870
岡山 敬二 人間、時間、「わたし」体と心、死って、いったい何? 哲学の大切な問いを深める旅へ出かけよう。 ソクラテスから、デカルト、ニーチェ、フッサール、メルロ=ポンティ、そしてハイデガーまで。 「わからない」を切り口に、西洋哲学を一緒に歩く。 問いを立てるための思考のレッスン。 (出版元HPより)
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自由民主主義とは何か
¥1,155
田中拓道 著 リベラルデモクラシーは生き残れるか? 選挙で代表を選び、法や議会の下、個人の自由や多様性を尊重する自由民主主義。いま大きく揺らぐ思想の系譜を辿り、困難に直面する世界の見取り図を手に入れる。(出版元HPより)
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ヒトラー、権力までの180日
¥3,850
ティモシー・W・ライバック 著 山田美明 訳 トラーはなぜ「合法的」に権力を掌握できたのか? 世界の運命を決めた半年を克明に描く! 本書は、アドルフ・ヒトラーがドイツ首相に任命されるまでの約半年間(ナチスが議会で第一党になった1932年7月末~ヒトラーが首相になった1933年1月末)の緊迫した政治プロセスを、当事者の日記やその時々の新聞記事を使って精密に描き出した歴史ノンフィクションです。(出版元HPより)
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現実を解きほぐすための哲学
¥2,640
小手川 正二郎 いま、世界には社会の分断を生む問題が山積している。 こうした問題についての議論は、往々にして、それぞれの立場から非難の応酬になりがちだ。 では、意見の異なる人と対話し、世の中をより良くしていくためには、何が必要なのだろうか? 著者は、一人ひとりが「自分の頭で考える」こと、そして「かわるまでわかる」ことが大切だと説く。 網の目のように複雑にからまった現実を、どのように解きほぐすことができるのか。 それぞれの問題について、丁寧な思考の歩みを示していく。 哲学は、偉大な学者の言葉や思想をありがたがることではなく、現実に向き合うことから始まる。 本当の意味で考えるための入門となる一冊。(出版元HPより)
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王将の前で待つてて
¥2,145
川上 弘美 作家として次々と物語を生み出す傍ら、コツコツと詠んできた句を集めた著者待望の第二句集。 2010年~2023年の220句に加え、過去30年に詠んだ句から特にお気に入りの句を選んだ「自選一年一句」と、俳句に興味を持っている「あなた」へと向けた巻末エッセイを収録。日常から銀河まで、豊かなスケールで広がる川上弘美ワールドを堪能しながら、俳句の喜びに心から浸れる一冊。(出版元HPより)
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短歌の話は長くなる
¥2,200
穂村 弘 たった三十一文字のこと、話せばこんなにも長くなる。(出版元HPより)
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山頂への道
¥1,760
SOLD OUT
山口 耀久 名著『北八ッ彷徨』と『八ヶ岳挽歌』に次いで刊行された山口耀久の3部作の完結作品。 山と文学との邂逅を求めて、人生と登山に打ち込んだ著者の精神の記録である。 第1部は主に山行記録やエッセイ、第2部は山の評論、そして第3部は人との出会いや人物論、書評などを集めて構成されている。 平凡社ライブラリー版をさらに著者によって推敲、改稿された決定版。(出版元HPより)
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北八ッ彷徨
¥1,650
山口 耀久 みずみずしい感性をもって、奥深い静謐の森に遊んだ著者による北八ヶ岳の随想集。 岩や沢での厳しい登攀や、冬の氷雪壁での先鋭的なクライミングのかたわら、深い思索とともにさまよった森の表情を、磨き抜かれた文章によって再現されている。 著者の自然や人間をみる眼は深く澄み、淀みがない。 11篇の作品を集めた記念碑的著作といえよう。 平凡社ライブラリー版をさらに著者によって推敲、改稿された決定版。(出版元HPより)
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八ヶ岳挽歌
¥1,870
山口 耀久 名著『北八ッ彷徨』の続編として40年の歳月を経て刊行された八ヶ岳の随想集。 前著に続いて書かれた全域にわたる紀行・随想に、新たに長編の書き下ろしを1篇加え、観光開発の名のもとに失われてしまった多くの貴重な文化に対する哀惜の書となっている。 山への憧れ、山での思索などが綴られ、豊かな時間を八ヶ岳で過ごした著者の山岳文学の粋といえよう。 平凡社ライブラリー版をさらに著者によって推敲、改稿された決定版である。(出版元HPより)
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言葉と衣服
¥1,980
蘆田裕史 私たちは生まれてからずっと、衣服とともに生活している。それなのに、衣服を語る言葉が貧しいのはなぜだろう。あいまいな用語が流通するファッションの世界に向き合い、本書は「言葉の定義=批評のためのインフラ整備」を試みる。ファッションをめぐる新たな思考が、この本からはじまる。(出版元HPより)
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すべては歌からはじまる
¥2,530
松尾 潔 歌うように政治を語る。SNSと街で声を上げる音楽プロデューサーの、音楽と人生が織りなす、ほろ苦く味わい深いメロウなエッセイ。(出版元HPより)
