12月20日(土) 新店舗open
町の本屋さんへのおもいを、
動画にさせていただきました。
Instagram等で情報発信しております。
ぜひご覧ください。
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日本のうつくしい野菜
¥1,980
著 : warmerwarmer いま日本に流通する野菜の多くは、海外採種の種から育ったもの。国内で品種改良されずに受け継がれてきた野菜は全体の約1%と貴重で、色や形が個性的だったり、おいしさもひと味違ったり。そんな日本の宝ともいうべき古来種野菜を写真メインでたっぷり紹介。(出版元HPより)
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北欧雑貨図鑑スウェーデン100
¥1,760
日常のあらゆるところに溶け込み、暮らしを快適にしてくれるデザイン。近年では SDGs先進国としてサステナブルなデザインが注目されているスウェーデン。本誌では名作を生み出したスウェーデン生まれのデザイナーから、100年以上の歴史をもつ老舗ブランド、気鋭の若手デザイナーを起用した新規参入のブランドまで、日本でも人気の高い選りすぐりの100件を編集し、資料 性の高い本として届けます。さらに巻末では、国内の北欧雑貨やインテリアショップ情報をまとめて記載します。 (出版元HPより)
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小さな住まいでほのぼの手作り日和
¥1,760
著 毛塚千代 『私のカントリー』などの雑誌やハンドメイドイベントなどでたくさんのファンをもつ毛塚千代さん。 団地暮らしも、45年目となりました。韓流推しになったりYouTuberになったりと、精力的に活動の幅を広げています。 毛塚さんの住まいとともに、どうしてそんなに前向きに、そしておおらかに日々を楽しむことができるのか、そのヒントを教えてもらいました。 本書は、インテリアや模様替えに関心がある人にはもちろん、時間に追われていたり、漠然と老後について不安を抱いている方に向けて、 肩肘張らず笑顔で生きることを語っています。 何かと気が滅入ることが多い昨今。毛塚さんのように明るくしなやかに生きることができれば、人生はもっと楽しくなる!(出版元HPより)
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彼女たちに守られてきた
¥1,980
松田青子 著 大好きだった児童文学やドーナツの思い出、“タメ口おじさん”や古くさいマニュアルへの違和感。私たちを勇気づけるエッセイ集。(出版元HPより)
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禅COJI コジコジと禅のことば
¥1,540
さくらももこ 著 コジコジの1コマ漫画と真理を突く哲学的な言葉×心を整える禅の言葉
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白い火、ともして
¥1,320
西尾勝彦 本作『白い火、ともして』は、芸術方面に進もうとする若い人たちに「創作基礎」の話をする機会があって、その講座の内容を随筆詩の形をとってまとめたものです。 創作に携わって生きている人、生きようとしている人、またその家族や友人の方へ。また、自分らしく創造的に生きるすべての人へ贈ります。
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ふつうのオオカミたち
¥4,290
セス・キャントナー 著 池澤 綾羽 訳 アラスカ生まれの白人の男の子の、狩猟生活と都会の間で引き裂かれる葛藤を、変容するエスキモー社会とともに描く傑作長篇。ジャック・ロンドンや星野道夫の系譜に連なるネイチャーフィクション。(出版元HPより)
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静夫さんと僕
¥1,430
原作 塙宣之 作画 ちゃず 話題のエッセイ、待望のコミカライズ! 一緒に暮らすって、面倒くさい。でもひとりで笑うよりはずっといい。 義理の父とのちょっとおかしな二世帯暮らしをコミックエッセイ化! (出版元HPより)
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ささやかな抵抗として
¥1,650
『ささやかな抵抗として』 音無早矢 発行 リトルプレス-uchiumi- 壊されやすさを抱えたまま生きのびるために、読んできたもの、考えてきたこと。 (はじめにより) "傷"も"脆さ"もなかったことにはできない。 これらとともに生きていくことを諦めない。 ささやかな抵抗の先には、小さくも力強い確かな光があるのだろうと感じる。
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本屋の人生
¥1,870
伊野尾宏之 昭和三十二年開店、 令和八年閉店。 材木屋をたたみとりあえず本屋を開いた父。 フリーターからとりあえず本屋を継いだ息子。 伊野尾書店は、ただそこにあるだけの店だった。 (出版元HPより)
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あしたの風景を探しに
¥3,300
馬場 正尊 建築設計を軸にリノベーションやまちづくり、 公共空間の再生を牽引してきた建築家・馬場正尊によるアイデアを生む論考集。 どんな風景のなかに 生きていたいのか
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聞くこと、話すこと。
¥1,870
尹 雄大 著 「論理的に話そう」を突き詰めた結果、私たちのコミュニケーションはただの情報のやりとりに陥ってしまったのではないだろうか。
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続 遠慮深いうたた寝
¥1,793
小川洋子 著 神戸新聞連載エッセイ「遠慮深いうたた寝」などの最新エッセイを中心に、懐かしい思い出、創作をめぐる話、心に響く本と読書、ミュージカルや野球など、作家の日常を知る極上エッセイ集。 温かな眼で日常を掬い取り、物語の向こう側を描く、 大好評エッセイ集『遠慮深いうたた寝』第二弾! 毎日歩いている道端、何気なくつけたテレビの画面、劇場のロビー…… 胸に飛び込んできた一瞬が、思いがけず深く刺さり、 奥行きが生まれ、隠れた扉が開かれて遠くから光を運んでくる。 ――小川洋子 (出版元HPより)
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午後のコーヒー、夕暮れの町中華
¥1,980
SOLD OUT
安澤千尋 いつだってわたしを助けてくれたのは、街にある小さな店だった。 そこへたどり着けさえすれば、またわたしは生きる力を取り戻すのだ。
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5秒日記
¥1,870
古賀 及子 習慣で、というよりも、好きで毎日、日記を書く。
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生きとるわ
¥2,200
又吉直樹 「生きる」とは、こんなにもやりきれなくて、おかしい――
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新装版 子どもの頃から哲学者 世界一おもしろい、哲学を使った「絶望からの脱出」!
¥1,870
苫野 一徳 生きづらさを乗り越える、体験型哲学入門書 哲学者・苫野一徳が実際に体験した“生きづらさ”を哲学で解説するエンタメ哲学エッセイ。 「愛されたい」「認められたい」「わかってもらいたい」――そんな承認欲求が引き起こす“大モンダイ”を、哲学の力で鮮やかに読み解いていきます。 (出版元HPより)
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幸福な質問 New Edition
¥1,760
作 おーなり 由子 おしゃれな犬たちのベストセラー『幸福な質問』が新たなデザインをまとって刊行されます。 大人の絵本として──。じぶんに、そして大切な方への贈り物に──。 あたらしい空気につつまれるひとことを──。 すきな人に質問するのは、はずかしい。 すきな人に質問するのは、ちょっとこわい。 すきな人に質問するのは、おもしろい。 質問は、返事の言葉よりも、そのむこうに見える 何かいいものを受けとめたくてするものかもしれません。
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あるがままに生きる
¥2,970
吉野 秀雄 著 山口 瞳 著 小林秀雄を感動させた「短歌百余章」、「前の妻・今の妻」などの名随筆、教え子・山口瞳の「小説・吉野秀雄先生」を収める、あるがままに生きた万葉歌人・吉野秀雄その人の人生に学ぶ。 (出版元HPより)
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それでも人生にイエスと言う
¥1,870
著者 ヴィクトール・E・フランクル 著 山田 邦男 訳 松田 美佳 訳 全世界に衝撃を与えた『夜と霧』の著者がその体験と思索を踏まえてすべての悩める人に「人生を肯定する」ことを訴えた感動の講演集。
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いつも自分が行方不明
¥1,540
写真・文 奥川純一 印刷製本 藤原印刷 予想もしていなかった古民家との関わり、やっぱり写真が好きなこと、高齢になった親にまつわる事、食べることへの特別な執着心、無意識に根底に抱え続けた後ろ髪が伸び続けていたこと、うっかり始めてしまった店の事…などなど、そんな様々なことが複雑に絡み合いながらもその場をどこか誤摩化しつつ無意識に近い状態で淡々と過ぎる日々…写真を撮ったり感情を書き記すことがそんな自分のことを教えてくれる不思議さと興味深さ... ほとんどの人に当てはまるかもしれない「いつも自分が行方不明」状態もこんなことで少しすっきりするかもという行動記録のような本です。
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じゃむパンの日
¥1,980
赤染晶子 時を超えて。生まれ育った京都へのおもい。こぼれだす笑い。 『乙女の密告』で芥川賞を受賞。 2017年に早逝した著者によるエッセイ55 篇。 岸本佐知子との「交換日記」併録。
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そいつはほんとに敵なのか
¥1,870
著:碇雪恵 SNSを捨て、喧嘩を始めよう。 “合わない人”を遠ざける人生は、心地いいけどつまらない。 もっと沸き立ちたいあなたに送る、現代人必読の〈喧嘩入門エッセイ〉誕生! 駅でキレているおじさん、写真を撮りまくる観光客、理解できない政党と支持者、疎遠になった友だち、時にすれ違う家族や恋人……。 「敵」と決めつけて遠ざけるより、生身の体でかれらと出会い直し、逃げずにコミュニケーションをとりたい。 (出版元HPより)
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ミシンは触らないの
¥1,870
著 中前結花 デビュー作『好きよ、トウモロコシ。』が大反響の中前結花、待望の第2作。 不器用で不格好なわたしを"だいじょうぶ"にしてくれた言葉を集めたエッセイ集。 凸凹で傷つきやすい、やさしいあなたへ送る一冊。
