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こころをめぐる冒険 生きづらさを生きる
JPY 2,640(USD 16.73)
島薗 進 編著 東畑 開人 西平 直 永井 玲衣 竹之内 裕文 勝田 茅生 諸富 祥彦 最相 葉月 きたやま おさむ 生きづらさを生きるために何ができるか? 精神医療、哲学、文学、各界専門家らが現代社会における心への向き合い方を模索する。他者の「弱さ」や「わからなさ」を共有しながら生きのびるための対話の書。(版元HPより)
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誤訳するこの世界で僕は
JPY 2,090(USD 13.25)
ブレイディ みかこ 英国の海辺の町に留学した僕。間借り先の人情味あふれる大家さんには秘められた過去があるようだ。 変わりゆく社会を背景に個性豊かな周囲の人々との日々を描く、あたたかくて少し苦くてさわやかな長編小説。(版元HPより)
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君たちはどう生きてもいい
JPY 1,650(USD 10.46)
南 直哉 著 【正解のない時代をどう生き抜くか】 世の中に「正解」はない。 それでも、間違える自由はある。 受験、進路、お金、家族、自分らしさ──。 恐山の禅僧と5人の中高生との 一対一による対話を通して 正解のない時代をどう生きるかをともに考える。 30年以上にわたり人々の悩みに向き合ってきた 恐山の禅僧・南直哉さんが、 人生訓や説教ではなく、 「答えはない」「だからこそ試行錯誤していい」というメッセージを、 5人との対話と、その後の解説を通して伝える一冊。(版元HPより)
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ふじさん
JPY 1,980(USD 12.55)
さくらももこ ヒロシが5匹のドジョウを飼う!? 息子のトホホな夏休みって? しょうもない夢、大好きな民芸品、モモエちゃんのこと……。おなじみの家族や友人もたくさん登場する、奇跡の爆笑雑誌『富士山』から生まれた単行本未収録の25編。すっとこどっこいで愉快な毎日に抱腹絶倒まちがいなし! あとがきに、まる子たちによる突撃インタビューも収録。(版元HPより)
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書くとは何か
JPY 1,980(USD 12.55)
武田砂鉄
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孤独をのぞき込む 秘密の読書会
JPY 1,980(USD 12.55)
著: 小川 洋子 著: 東畑 開人 「孤独」とは何か―― 6冊の本を持ち寄り、読み、対話する。 小説家と臨床心理士による、文学と心のキャッチボール。 その先で二人が発見したものとは? ひとりの夜、この本はあなたを照らす光になる――。 あなたも「秘密の読書会」への扉を開いてみませんか?(版元HPより)
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神保町ものがたり
JPY 2,420(USD 15.34)
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沢野ひとし 神保町で待ってます。 松村書店で本を愛でるもよし、カワセ楽器でギターを奏でるもよし。昼はスヰートポーヅでギョーザもよし、ランチョンでビールもよし。午後はティーハウスタカノでお茶もよし、神田伯剌西爾で珈琲もよし。夜は浅野屋で一人酒もよし、誰かとセブンズハウスで語らうもよし。東方書店から北京、ハイラルに飛び立つもよし。 「本の雑誌」好評連載「神保町物語」待望の書籍化。神保町での思い出を絵と文で綴る25篇(版元HPより)
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いつか家族に戻るとき
JPY 2,530(USD 16.04)
マルコ・バルツァーノ 著 関口英子 訳 ダニエラは苦しい家計を支えるため、ルーマニアの僻村からミラノに出稼ぎに行った。子ども達の学費のために厳しいケア労働を続けるが、夫は出奔し、息子は学校でおちこぼれ、さらなる悲劇が一家を襲う……。『この村にとどまる』が日本翻訳大賞の最終候補作となった著者による、移民女性一家の哀しみを描いた感動の家族小説。(版元HPより)
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ま、さじ加減でしょ。
JPY 1,760(USD 11.16)
SOLD OUT
著者:綿矢 りさ 北京や上海滞在中のエピソードや、国内外の旅、子ども時代、エンタメ、日々の暮らし……。様々な話題をユーモアあふれる視点で綴るエッセイ50篇。(版元HPより)
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そっと 静かに
JPY 2,420(USD 15.34)
著者:ハン・ガン 訳者:古川綾子 この本を書いているあいだ、私は何かに 守られているような気がしていた。 ハン・ガンが「書きたいのに、書けなかった」と回想する時期に生まれた本書には、音楽との出会い、さまざまな思い出にまつわる歌、著者自身がつくった歌について綴られている。著者の繊細な感性に触れるエッセイ集の初邦訳。(版元HPより)
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あたらしい旅をはじめよう 変わることを、恐れない。
JPY 1,650(USD 10.46)
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松浦弥太郎 いくつになっても、人間としての成長はずっと続きます。 あたらしい挑戦を続ける松浦弥太郎が綴る、45の学びを一挙公開。
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本とねこと青い自転車
JPY 2,200(USD 13.94)
辻山良雄 装画・挿画|坂本千明 それまでずっと忘れていたが、 世界はいつでも はじめて触れるものに あふれている。 日常の埃が堆積し、 開かなくなっていた扉が すこしだけ開いて、 そのあいだから 光が差しこんできた。 神戸で育った少年のころ、 大学時代に過ごした早稲田近辺のこと、 人生で出会ったさまざまな本、そして猫たち。 薄明の日々のなかで光を拾いあつめるように書かれた、本屋Title店主の最新随筆集。 たっぷり収録された坂本千明さんの静謐なイラストが文章と響き合います。(版元H Pより)
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半地下から見上げる
JPY 2,090(USD 13.25)
竹口和香 心、身体、生活、、、一度壊れても、また作り直していくことができる。 再生への光を捉えるための1冊。
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タイム・アフター・タイム
JPY 2,420(USD 15.34)
吉田修一 まぶしい夏の初恋と、二十年後の再会―― あの日、二人は何を守り、何を手放したのか? ”純粋なものに向き合ってみたいと思った。 眩しいくらい純粋なものに向き合った時、 自分の心がまだちゃんと動くのか確かめてみたかった。 『タイム・アフター・タイム』は 私なりの純粋なものをたくさん詰め込んだ小説です。” ― 吉田修一 (版元HPより)
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だめをだいじょぶにしていく日々だよ
JPY 2,090(USD 13.25)
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きくちゆみこ
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「らしさ」について考えた
JPY 2,970(USD 18.83)
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畑中 章宏 民俗学でひもとく 「男らしさ」「女らしさ」「もっともらしさ」「わざとらしさ」…。 押しつけられた「らしさ」に抗しつつ、 豊かな「らしさ」を生みだせないものか ――在野の民俗学者による珠玉の評論集。(版元HPより)
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夫は松田龍平じゃないけれど
JPY 2,200(USD 13.94)
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堀 静香 思ったことをそのまま書く。 家庭内で王様と呼ばれる歌人・エッセイストの、いきいき元気に考え過ぎる日々。 『せいいっぱいの悪口』『がっこうはじごく』著者、最新エッセイ集--。(版元HPより)
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海のむこうで
JPY 2,750(USD 17.43)
著 M.B.ゴフスタイン 訳 石田ゆり子 1968年に発表された、M.B.ゴフスタインの初期の傑作「ACROSS THE SEA」。私たちトンカチは、この夢見る傑作のタイトルを「海のむこうで」とし、石田ゆり子さん初の翻訳でみなさまにお届けいたします。 この本のオリジナル版「ACROSS THE SEA」は、傑作とされながらも日本では未刊行となっていた幻の作品。日本でも有名な2つの本「Brookie and Her Lamb」と「Goldie the Dollmaker」の間に出版された、ゴフスタインにとって4つめの絵本です。その物語は独立した5つの物語で構成されており、海のむこうでおじいさんと私が時空を超えて出会うお話からはじまり、ひと気のない風車に現れた食いしん坊な鳥のお話で幕を閉じる。それぞれが繋がっているようで、はっきり繋がっているわけではないこの物語は、海と、空と、記憶でつながり、静かな日常の中で手を精一杯伸ばした数センチ先にある、もう少しで届きそうな希望について描かれています。
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人といることの、すさまじさとすばらしさ
JPY 2,420(USD 15.34)
きくちゆみこ
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私たちはみんな、失敗を知っている
JPY 1,320(USD 8.37)
百万年書房 (編) 巷に溢れる〈サクセスの秘訣〉は聞き飽きました。 あなたの失敗談を聞かせてください。(版元HPより)
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身体を記す
JPY 1,815(USD 11.50)
15人の作家が己の「身体」と向き合った! 文芸界をリードする15人の人気作家が己の「身体」と向き合うリレー・エッセイ。 少年時代に刻み込まれた男としての身体の原体験、 性徴への忌避感と強烈な興味、 ジェンダーへの反省、 家族を持つことへのふとした感慨、 いままさに迫る病気との闘い、 肉体に刻まれる、誰かの痕跡…… 「身体」をテーマにまじめかつ気楽に、 韜晦と本音をまじえて明かす、作家たちの入魂のエッセイ。(版元HPより)
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ひとりでやらないもん!
JPY 1,980(USD 12.55)
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竹田信弥 さようなら、 ぜんぶひとりでやろうとして 結局あきらめてしまう自分 気になっているお店の前をいつも通り過ぎてしまう…… 趣味を発表したいのに評価されるのは怖い…… 地元や地域を盛り上げたいけど人前に立つのが苦手…… それなら、共感してくれる人に助けてもらえばいいんです! 仕事を続けながら、生きがいを見つけたい人へ ひとりでは小学校のトイレにも草野球チームの見学にも行けなかった本屋店主による、孤独な大人にならないためのハウツー&エッセイ 「ひとりでやらない」人生と、誰かとの一歩が踏み出しやすくなる50のコツ(版元HPより)
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ショートケーキを許す
JPY 1,870(USD 11.85)
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森岡督行 ふわふわのスポンジと生クリームと苺。この「日本型ショートケーキ」は、およそ100年前に日本で生まれ、今日まで独自の進化を遂げてきました。 本書は森岡書店代表の著者が、ショートケーキを愛するもの=「ショートケーキ応援団」として綴る、書き下ろしエッセイです。登場するのは25店のショートケーキ。一つひとつのショートケーキをいただく度に、物語が広がります。ショートケーキのまわりにある出来事、人物、建築、完全な思い込みによる妄想などなど。 100年前から私たちの時間に寄り添ってくれているショートケーキ。ショートケーキとは何か?コラム「日本型ショートケーキの誕生」ではその起源に関する新たな資料も出現! ショートケーキのまわりにある時間をご堪能ください。(版元HPより)
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のんフィクション ヒーロー誕生
JPY 2,310(USD 14.64)
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小松成美 のんがのんになった理由 「能年玲奈」から20年、「のん」から10年。 作家・小松成美が、新たな道を切り拓いてきた彼女の軌跡と未来を描く、初の本格評伝が発売。 「自分の人生のルールは自分で決めたい」 なぜ彼女はフロンティアになれたのか――。 俳優・アーティストとして唯一無二の道を切り拓いている「のん」に、ノンフィクション作家・小松成美が長期間にわたる取材を重ね、生い立ちから新たな命名、創作活動への飽くなき衝動までを、鮮やかに描き出しました。(版元HPより)
12月20日(土) 新店舗open
町の本屋さんへのおもいを、
動画にさせていただきました。
Instagram等で情報発信しております。
ぜひご覧ください。
