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三角でもなく 四角でもなく 六角精児 役者とギャンブル
¥1,100
六角精児 四度の入籍、ギャンブル、借金地獄。クズは繰り返すのか? 劇団員時代を追想しながら役者稼業の日々を描く半自伝的エッセイ。(版元HPより)
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おいしいアンソロジー ビール
¥880
44人の作家陣による、ビールにまつわるエッセイ集。家でのくつろぎのひとときや、新幹線や飛行機での移動中に読みたい一冊です。(版元HPより)
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愛蔵版 小さな恋のものがたり マーガレット編
¥1,540
みつはしちかこ(著) ★★★ロングセラー叙情まんが 『小さな恋のものがたり』 作者自らが選んだ名エピソード集★★★ これまでに発刊された46集のなかから、作者自らが選りすぐったエピソードをまとめた傑作集です。 発売中の『コスモス編』、『クローバー編』に続き、『たんぽぽ編』と『マーガレット編』、2冊の愛蔵版を同時に刊行。 『マーガレット編』では、チッチのはがゆい恋を描いた名エピソードをお届けします。(版元HPより)
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愛蔵版 小さな恋のものがたり コスモス編
¥1,540
みつはしちかこ(著) ★★★ロングセラー叙情まんが 『小さな恋のものがたり』 作者自らが選んだ名エピソード集★★★ これまでに発刊された46集のなかから、作者自らが選りすぐったエピソードをまとめた傑作集です。 『コスモス編』、『クローバー編』の愛蔵版2冊を同時に刊行。 『コスモス編』では、山登りや運動会、クリスマス、お正月、バレンタインなど、 秋冬の名エピソードをセレクトしてお届けします。(版元HPより)
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愛蔵版 小さな恋のものがたり たんぽぽ編
¥1,540
みつはしちかこ(著) ★★★ロングセラー叙情まんが 『小さな恋のものがたり』 作者自らが選んだ名エピソード集★★★ これまでに発刊された46集のなかから、作者自らが選りすぐったエピソードをまとめた傑作集です。 発売中の『コスモス編』、『クローバー編』に続き、『たんぽぽ編』と『マーガレット編』、2冊の愛蔵版を同時に刊行。 『たんぽぽ編』では、淡い初恋もようを描いた名エピソードをお届けします。(版元HPより)
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空き家で暮らす
¥1,980
石川理恵 加藤郷子 取材・文 <古い家を選び、賢く直して住む> 空き家バンク、相続、再建築不可、団地。条件の壁を越えて「ちょうどいい居場所」をつくった人たちの実例とノウハウ(版元HPより)
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ぼそぼそ声のフェミニズム 増補新版
¥2,420
栗田隆子 「カッコ悪いフェミニストがここにいる」 「弱さ」と共にある、これからの思想のかたちを描き話題を呼んだ名著に、書き下ろし「新しい「ぼそぼそ」たちへ」を加えた、私たちのためのフェミニズム宣言書。 就活・婚活、非正規雇用、貧困、ハラスメント、#MeToo…… 現在の社会が見ないようにしてきた問題を、さらには、それと闘うはずのフェミニズム理論や社会運動からすらこぼれ落ちてきたものを拾い集めて、つぶやき続ける??〈私〉が、そして〈あなた〉が「なかったこと」にされないために。 「弱さ」と共にある、これからのフェミニズムのかたち。(版元HPより)
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繊細さについて
¥2,200
スヴェンヤ・フラスペーラー 著 稲葉 瑛志 訳 鈴木 啓峻 訳 「繊細さ」にまつわる思想の潮流を鮮やかに読みほどき、過敏化×多様化する現代の生き方を提示する。本国ドイツで大反響のベストセラー、待望の翻訳!(版元HPより)
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帰ってから、お腹がすいてもいいようにと思ったのだ。
¥858
高山なおみ 人気料理研究家の高山なおみさんが30代の仕事や日常の出来事を綴りながら、カラー口絵で料理レシピも公開。 読者待望の文庫化(版元HPより)
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あのころなにしてた?
¥825
綿矢りさ 著 2020年、すべての予定が消えた「あの日々」のなか綴られた、著者初の日記エッセイ!(版元HPより)
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ちょっと不運なほうが生活は楽しい
¥649
田中卓志 著 笑って泣ける、アンガールズ・田中が綴る悲喜こもごも(悲、強め)のおかしな日常エッセイ!(版元HPより)
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こんな老い方もある
¥1,650
佐藤愛子 著 【若作り無用。孤独と共に、自由に老いる。】 直木賞作家・佐藤愛子が60代半ばで綴った、人生最後の修業とユーモア溢れる痛快エッセイ集! 「年をとってもお洒落をして外へ」「若々しく恋を楽しんで」……そんな世間からの「理想の老後」の押し付けに、著者は「余計なお世話だ」と一喝。無理に若作りをせず、自然の摂理に従って潔く枯れていくことこそが、生きとし生けるものの自然であると説く、痛快無比な一冊です。(出版元HPより)
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[増補改訂版]心の哲学入門
¥2,970
金杉武司 著 心の哲学を学びたい人が最初に手に取るべき本として長く読まれてきた入門書の増補改訂版が遂に登場! 心をめぐる哲学的思索に誘う。(出版元HPより)
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カウンセリングってなにするの?
¥1,980
細川 貂々 著 浜内 彩乃 著 ほんとに効くの? 私が行ってもいいの? 学校にはスクールカウンセラーがいて悩みを聞いてくれたり、職場ではメンタル不調になればカウンセリングを受けることができたり、心理カウンセラーの存在や心理カウンセリングという行為は今では「当たり前」のものになってきました。 ただ、まだまだハードルが高く、実際には相談に行きづらかったり、カウンセリングを受けていることを人には言いにくかったりすることがあります。また、カウンセリングの中で一体何が行われているのかについては想像もつかないという人が多いかもしれません。 もしカウンセリングの効果を一言で表すとすれば、サウナで「体が整う」ように「心が整う」ことだと言えるでしょう。 この本は、心の問題や生きづらさに長いあいだ向き合ってきた漫画家が「こころの専門家」に会いに行って話を聞いたドキュメンタリースタイルのコミックエッセイです。(版元HPより)
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そうだ、山に行こう
¥2,200
沢野ひとし
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「無理」の構造 この世の理不尽さを可視化する
¥1,980
細谷 功 努力が報われず、抵抗が無駄に終わるのはなぜか。 本書では、「世の中」と「頭の中」の関係を明らかにし、 閉塞感や苛立ちの原因に迫ります。 本書のタイトル、〈「無理」の構造〉は、 〈理(ことわり)なきことのしくみ〉、 あるいは〈理不尽さメカニズム〉とも言えます。 そして本書のキーメッセージは、 「理不尽なのは〈世の中〉ではなく、私たちの〈頭の中〉である(版元HPより)
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勿忘草をさがして
¥968
SOLD OUT
真紀涼介 植物が絡む謎に向き合うふたりの青年が、周囲の人との繋がりを見つめなおす、優しさに満ちた連作ミステリ。(版元HPより)
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戦争と児童文学
¥3,520
繁内理恵 フィクションだからこそ、伝えられる真実がある。公立図書館に勤務しながら児童文学書評ブログで1600本を超える評を書いてきた著者が10の物語から掬いとった真実が、大人である私たちの目を開かせる。 ヒロシマの記憶、内戦と子ども、民族と戦争。顔の見えない戦争、普通の家庭にやってきた戦争、基地のある日常。戦争責任と子ども。そして、あの日の記憶を受け継ぐこと。(版元HPより)
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自分探しの倫理学
¥2,090
SOLD OUT
山内 志朗 アリストテレス、スピノザ、ドゥルーズ、道元、エヴァンゲリオン―― 中世哲学と現代のアニメーションが接続し、 「自分とは何か」を巡る旅が始まる 「自分とは何か」「何のために生きているのか」 ——誰しも一度はそんな疑問を抱えたことがあるだろう(ない人は幸せだ)。 アカデミックな哲学や倫理学は高尚で、そんな俗世の悩みには答えてくれないように思える。自分とは何かに対する唯一の正解など存在しないが、その「分からなさ」に身を浸すことが大切なのだ。 この本は、「自分探し」をあきらめた大人たちと、自分が嫌いなあなたのための倫理学である。(出版元HPより)
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どこにでもあるどこかになる前に。〜富山見聞逡巡記〜
¥2,090
藤井 聡子 新幹線も開通し、コンパクトシティをうたう再開発で、一見、開かれた町になった富山市中心部。だが郷愁と個性を失いどこにでもありそうな姿になった町に、08年、30歳直前でUターンしたライター、藤井聡子は戸惑いを覚える。見た目は「開かれて」いても結婚出産を迫る閉鎖的価値観は相変わらず。閉塞感に抗い、失われる町を記録しようとミニコミを作り始めた彼女は、迷い、傷つき、悩みながらも個性的な富山県民に出会い、第2の青春を見つけていく。 (出版元HPより)
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自然のものはただ育つ
¥2,640
イーユン・リー 著 篠森 ゆりこ 訳 長男を16歳で、次男を19歳で相次ぎ自死により失った作家が、息子たちについて語る思索に富むエッセイ。「この本は悲しみや哀悼の本ではない。私の悲しみに終わりはない」(版元HPより)
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生きることとしてのダイアローグ バフチン対話思想のエッセンス
¥1,980
桑野 隆 著 二〇世紀ロシアの思想家ミハイル・バフチンによる〈対話〉の思想が、近年、教育や精神医療の現場で注目されている。単なる話し合いではない、人を決めつけない、つねに未完成の関係性にひらかれた対話とは何か。「複数の対等な意識」「心に染み入る言葉」など、バフチン自身のテクストを紹介しながら、ポイントをわかりやすく解説する。(版元HPより)
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食堂巡礼
¥1,650
SOLD OUT
小川糸 人気作家、小川糸の最新エッセイ集。 つくる人の人生を感じる、とっておきの料理と人に会うために日本全国を巡礼します。 出身の山形では3代続く山の茶屋や想い出のパティスリーを、南の沖縄では深い森で滋味あふれる料理を、能登では復興と共に地元の食材や文化を守る人々に再会。 訪れたのは8県20か所。 料理に携わる尊い生き方をする人々に出会い、彼らの料理を食べ、心から豊かになっていく様子を静謐な文章で描きます。(版元HPより)
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きょうからできる あたらしいこと 100
¥1,870
SOLD OUT
著 松浦弥太郎 仕事や生活に潤いを失っているあなたに贈る 「どれも特別な道具はいりません。たくさんのお金も、時間も、才能も必要ありません。ただ、ほんの少しの好奇心と、『やってみよう』という気持ちがあればいい」(本文より) (版元HPより)
12月20日(土) 新店舗open
町の本屋さんへのおもいを、
動画にさせていただきました。
Instagram等で情報発信しております。
ぜひご覧ください。
