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だめをだいじょぶにしていく日々だよ
¥2,090($13.26)
きくちゆみこ
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「らしさ」について考えた
¥2,970($18.85)
畑中 章宏 民俗学でひもとく 「男らしさ」「女らしさ」「もっともらしさ」「わざとらしさ」…。 押しつけられた「らしさ」に抗しつつ、 豊かな「らしさ」を生みだせないものか ――在野の民俗学者による珠玉の評論集。(版元HPより)
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夫は松田龍平じゃないけれど
¥2,200($13.96)
堀 静香 思ったことをそのまま書く。 家庭内で王様と呼ばれる歌人・エッセイストの、いきいき元気に考え過ぎる日々。 『せいいっぱいの悪口』『がっこうはじごく』著者、最新エッセイ集--。(版元HPより)
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海のむこうで
¥2,750($17.45)
著 M.B.ゴフスタイン 訳 石田ゆり子 1968年に発表された、M.B.ゴフスタインの初期の傑作「ACROSS THE SEA」。私たちトンカチは、この夢見る傑作のタイトルを「海のむこうで」とし、石田ゆり子さん初の翻訳でみなさまにお届けいたします。 この本のオリジナル版「ACROSS THE SEA」は、傑作とされながらも日本では未刊行となっていた幻の作品。日本でも有名な2つの本「Brookie and Her Lamb」と「Goldie the Dollmaker」の間に出版された、ゴフスタインにとって4つめの絵本です。その物語は独立した5つの物語で構成されており、海のむこうでおじいさんと私が時空を超えて出会うお話からはじまり、ひと気のない風車に現れた食いしん坊な鳥のお話で幕を閉じる。それぞれが繋がっているようで、はっきり繋がっているわけではないこの物語は、海と、空と、記憶でつながり、静かな日常の中で手を精一杯伸ばした数センチ先にある、もう少しで届きそうな希望について描かれています。
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人といることの、すさまじさとすばらしさ
¥2,420($15.36)
きくちゆみこ
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私たちはみんな、失敗を知っている
¥1,320($8.38)
百万年書房 (編) 巷に溢れる〈サクセスの秘訣〉は聞き飽きました。 あなたの失敗談を聞かせてください。(版元HPより)
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身体を記す
¥1,815($11.52)
15人の作家が己の「身体」と向き合った! 文芸界をリードする15人の人気作家が己の「身体」と向き合うリレー・エッセイ。 少年時代に刻み込まれた男としての身体の原体験、 性徴への忌避感と強烈な興味、 ジェンダーへの反省、 家族を持つことへのふとした感慨、 いままさに迫る病気との闘い、 肉体に刻まれる、誰かの痕跡…… 「身体」をテーマにまじめかつ気楽に、 韜晦と本音をまじえて明かす、作家たちの入魂のエッセイ。(版元HPより)
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ひとりでやらないもん!
¥1,980($12.57)
竹田信弥 さようなら、 ぜんぶひとりでやろうとして 結局あきらめてしまう自分 気になっているお店の前をいつも通り過ぎてしまう…… 趣味を発表したいのに評価されるのは怖い…… 地元や地域を盛り上げたいけど人前に立つのが苦手…… それなら、共感してくれる人に助けてもらえばいいんです! 仕事を続けながら、生きがいを見つけたい人へ ひとりでは小学校のトイレにも草野球チームの見学にも行けなかった本屋店主による、孤独な大人にならないためのハウツー&エッセイ 「ひとりでやらない」人生と、誰かとの一歩が踏み出しやすくなる50のコツ(版元HPより)
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ショートケーキを許す
¥1,870($11.87)
SOLD OUT
森岡督行 ふわふわのスポンジと生クリームと苺。この「日本型ショートケーキ」は、およそ100年前に日本で生まれ、今日まで独自の進化を遂げてきました。 本書は森岡書店代表の著者が、ショートケーキを愛するもの=「ショートケーキ応援団」として綴る、書き下ろしエッセイです。登場するのは25店のショートケーキ。一つひとつのショートケーキをいただく度に、物語が広がります。ショートケーキのまわりにある出来事、人物、建築、完全な思い込みによる妄想などなど。 100年前から私たちの時間に寄り添ってくれているショートケーキ。ショートケーキとは何か?コラム「日本型ショートケーキの誕生」ではその起源に関する新たな資料も出現! ショートケーキのまわりにある時間をご堪能ください。(版元HPより)
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のんフィクション ヒーロー誕生
¥2,310($14.66)
SOLD OUT
小松成美 のんがのんになった理由 「能年玲奈」から20年、「のん」から10年。 作家・小松成美が、新たな道を切り拓いてきた彼女の軌跡と未来を描く、初の本格評伝が発売。 「自分の人生のルールは自分で決めたい」 なぜ彼女はフロンティアになれたのか――。 俳優・アーティストとして唯一無二の道を切り拓いている「のん」に、ノンフィクション作家・小松成美が長期間にわたる取材を重ね、生い立ちから新たな命名、創作活動への飽くなき衝動までを、鮮やかに描き出しました。(版元HPより)
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わからなくても近くにいてよ
¥1,870($11.87)
著:堀 静香 「近くにいたって、こんなに遠い」。現役国語教師で歌人でエッセイスト、再注目著者の最新エッセイ+日記。(版元HPより)
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青春とそれから
¥1,980($12.57)
著 :彩瀬まる マカロニえんぴつの名曲『青春と一瞬』が物語に!最注目作家の言葉で導くもうひとつの世界。文芸×音楽のコラボレーション小説誕生。 いまは活動休止中の「トンネルらんたん」のメンバーは、実は俺たちの同級生らしい。従姉に人捜しを頼まれたモラトリアム中の裕希。元同級生たちと一緒に少ない手がかりのなか人捜しは進むが……。「あのころ」を思い出すことは、ままならない停滞した「いま」を再開させる一歩を踏み出すきっかけになるかもしれない。明日を生きる力が湧いてくる物語。(版元HPより)
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はじめての胃もたれ 食とココロの更新記
¥1,980($12.57)
白央篤司 昔のように食べられないことは、みっともないことなんかじゃない。性別とか関係なく「自分」を大事にしていこう。フードライターの白央篤司さんが、加齢によって変化する心身をなだめながら、作って食べる日々を綴った手探りエッセイ。(版元HPより)
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我慢するなメシと旅
¥2,145($13.61)
沢野 ひとし 「あれはうまかったな」と何度も思い出す食べ物がある。それほど豪華なメシではないが、いつまでも記憶から消えない。そしてその味は、その時の旅と重なるものである。(本書「まえがき」より) 国内外問わず各地を訪れ、そして食べてきた著者の、メシと旅の哲学が凝縮されたエッセイ集。
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小さなエンジンで暮らしてみたら
¥1,760($11.17)
一田憲子 ささやかな日常の中には、 新しい発見と、喜びの種が眠っている。 『暮らしのおへそ』編集ディレクター・イチダさんが、一年を通して暮らしの中での発見と工夫をつづる実践録。 取材先で聞いたアイデアを取り入れたり、晩ごはんを早く用意する段取りを考えたり、失敗を振り返って学びにつなげたり。 日々新しい視点を取り入れながら、暮らしを更新していく365日。(版元HPより)
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もしもし、こちらは夜です
¥1,540($9.77)
SOLD OUT
宮田ナノ ときに優しく、ときには怖く、昼とは違った顔を見せる夜の不思議な魅力や夜がもたらしてくれたさまざまなエピソードを描く1冊
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ママはもういないんだ
¥1,980($12.57)
宇山 佳佑 かつて戦隊ヒーローの一人として活躍していた朝井蒼太。しかし、今ではすっかり売れない俳優となってしまった。生活のためにバイトを続ける蒼太だが、常に彼を応援してくれていた妻の真白をステージⅣの胃がんで亡くしてしまう。時を同じくして、バイトも解雇された彼は、保育園に通う息子・空を養うため、俳優業にも見切りをつけ、定職を探し始める。そんなままならない生活に失望する彼の35歳の誕生日に、亡き妻から手紙が届いた。そこには、「箪笥に私のへそくりが隠してあるから、それをぱーっと使ってください」というメッセージとともに、チェックポイントを示した手書きの地図が入っていた。不思議な思いを抱えながら、蒼太は空とともに車でチェックポイントとされた場所を訪ねて行く。そこで出会った人たちと語り合ううちに、彼は自分の本当にやりたいこと、そして、息子に伝えなければならないことを見つけていく。息子と旅するロードムービーの合間に、妻との恋愛時代を回顧していく、感動の家族小説。(版元HPより)
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談話室米澤
¥1,980($12.57)
米澤 穂信 好奇心は、仕事なのです。 『黒牢城』の米澤穂信、デビュー25周年記念エッセイ集(版元HPより)
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印象・スケッチ
¥1,870($11.87)
井戸川 射子 砂浜で出会った言葉の通じぬ異郷の二人。 共に陸の上を夢見る海藻と一匹の魚。 資源の少ない島を旅する宝石拾いと真珠採り。 湖の対岸の大きな山に想いを寄せる小さな山。 人と人、生物と生物、自然と自然。 一対一の関係のなかで交わされ、育まれる「好意」という感情。 目に見えぬその内実をゆたかな言葉で描き出す、 芥川賞作家による、かつてない恋愛小説集。(版元HPより)
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屁理屈と哲学
¥1,320($8.38)
小川 哲 精選した123のパンチライン・格言(アフォリズム)・寓話・断片などから構成される、反=自己啓発の書。 大ヒット『言語化するための小説思考』に続き、手に取りやすい新書サイズで刊行(版元HPより)
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この身体で生きていく 自分の道を歩む人
¥2,420($15.36)
【編】共同通信社 生きる〈手触り〉を取り戻すために。 スマホから得られる知識でわかったつもりになり、 いつのまにか誰かの「正解」を生きようとしてしまう時代に 自分の身体を手がかりに、進むべき道を見出した人びと。 彼ら/彼女らの「人生の物語」に耳を傾け、 ままならない身体を引き受けて歩む姿を描くことで、 生きることの深みと喜びとを伝えるノンフィクション!(版元HPより)
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手塚マンガで憲法九条を読む
¥1,650($10.47)
著者:マンガ・手塚治虫 解説・小森陽一 手塚治虫の永遠のテーマ「生命の尊さ」が貫かれた珠玉の七編、未来を見つめ続けた手塚治虫の確かな眼差しが今、憲法九条を問い直す。(版元HPより)
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失くしても、また
¥2,090($13.26)
著:小手鞠るい 大人にだって、きゅん!も、ぐっ……もある。 愛猫を失った夫婦、学校図書館で子どもたちに向き合う司書、久しぶりに集う高校の同級生たち、夢を忘れかけた会社員――。 ひとりでも、ふたりでも、みんなでも。 自分にちょうどの形を見つけて、そうして今日も、生きていく。(版元HPより)
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平等についての小さな歴史
¥2,750($17.45)
著者:トマ・ピケティ 訳者:広野和美
12月20日(土) 新店舗open
町の本屋さんへのおもいを、
動画にさせていただきました。
Instagram等で情報発信しております。
ぜひご覧ください。
