12月20日(土) 新店舗open
町の本屋さんへのおもいを、
動画にさせていただきました。
Instagram等で情報発信しております。
ぜひご覧ください。
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今夜 凶暴だから わたし
¥2,640
詩 高橋 久美子 絵 濱 愛子 大胆なわたし、心許ないわたし、素直なわたし… 鋭い詩と奔放な絵が織り成す珠玉の詩画集。
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大地との遭遇
¥2,200
著 税所篤快 世界の教育現場で“最高の教育”を追い求めてきた著者が、 “子育ての理想郷”で学んだこと。 東京での子育てに煮詰まっていた著者は、縁あって長野の小布施に移住、そこで幼稚園「大地」と出会う。雪山をソリで疾走し、星空のもとでキャンプをし、たき火を囲み本気のお話会をする。親子で飛び込んだ圧巻の2年間の日々と、主宰する「あおちゃん」夫妻の軌跡、卒園生たちのその後。 子どもと一緒に豊かに生きる。なぜかそれが難しい時代に奮闘する、すべての人へ。 園舎も遊具も自作、無農薬で作物を育てて食べ、できるだけ電気や化石燃料を使わない。「生活をつくる力」が満ちる、オーガニックエッセイ。 (出版元HPより)
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つたなさの方へ
¥2,420
著 那須耕介 もう一つの小さなものさしを いつも手元にしのばせておきたい 余計なこと、みにくさ、へり、根拠のない楽観… 法哲学という学問の世界に身を置きながら、「余白」に宿る可能性を希求しつづけた人が、余命のなかで静かな熱とともに残した随筆15篇。 昨夏に惜しまれつつも逝去した著者による、「京都新聞」での約2年間の寄稿をまとめた随筆集。 (出版元HPより)
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相談の森
¥1,650
燃え殻 文春オンラインの人気連載「燃え殻さんに聞いてみた。」を待望の書籍化。 家族との関係に、職場での振る舞いに、恋に将来に過去の失敗に。生きている限り、人はいつだって悩んでいる。そんな悩みの一つ一つに、自身も迷いながら答える燃え殻の「人生をなんとか乗りこなす方法」を大公開。ずばり解決策が示されるわけじゃないのに、なぜかホッとする回答の数々。61篇のQ&Aを収録。
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どうして男はそうなんだろうか会議 ——いろいろ語り合って見えてきた「これからの男」のこと
¥1,650
澁谷知美 編 清田隆之 編 非モテの苦しみ、マウント合戦、マチズモ、男同士のケアの不在……。どうして男はそうなんだろう? 6人のゲストと語り合って見えてきた、男の今とこれから。
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とても小さな理解のための
¥2,200
向坂くじら 向坂くじらデビュー詩集、増補・新装版。
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太陽帆船
¥1,870
中村 森 帆を揚げる 会いたい人に会いに行くそれはほとんど生きる決意だ 中村森の第一歌集。
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ヘクタール
¥2,310
大森 静佳 第4回塚本邦雄賞受賞。 さびしさの単位はいまもヘクタール葱あおあおと風に吹かれて 欅の木 いのちに狂ってゆく日々を窓はひかりの祭壇として 現代短歌の世界でいま最もまばゆく輝いている歌人の一人である大森静佳の、待望されていた第三歌集。「てのひらを燃やす」でデビューし、「カミーユ」でさらなる賛辞に包まれる。待たれていた第三歌集はまったく新しい姿で私たちの前に姿を現すのだった。
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花だったころ
¥1,980
ゆずりはすみれ 「わたしたちが/わらったり ないたり/おこったり おどろいたり/するのは/花だった頃の 名残だろうか」……デビュー以来、生命の息吹を感じさせる言葉を紡ぎつづけてきた詩人の、最新の成果。
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こじらせ男子とお茶をする
¥2,200
「どこへ行ってもやっていけない気がした」「人と同じことをするのがいやだった」「自分を理解されてたまるか、と思っていた」――。「こじらせている」と自覚する男性たちの、安定のレールに乗らない生存戦略とは? 元ニート、ミニマリスト、芸人、ひとり出版社経営者など、「主流」から逸脱し、振り切った生き方をしてきた30~50代の男性6人が登場。「何者かになるとは」から「オタクであること」まで、彼らならではの自意識との向き合い方や、世の中へのまなざしに触れる濃厚インタビュー集。
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死のやわらかい
¥1,650
著 鳥さんの瞼 「死」を誰よりも愛し、向き合い、見つめ続ける歌人の第一歌集。
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その日暮らし
¥1,760
坂口恭平 ずっと向き合えずにいた寂しさの正体がわかったことで、僕ははじめて、自分を信頼できるようになった。 コロナ禍にはじめた畑。熊本の土地とたいせつなひとたちとの出会い。うれしさも苦しさも分かち合える家族との昼夜をへて、僕は自分のなかにいた、もうひとりの大事な存在と出会った。日々を綴るエッセイの先に待つ、あらたな境地へといたる生の軌跡。
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愛と忘却の日々
¥1,760
燃え殻 「ロマンチックなことが少なすぎるんだよ」 中毒者、ますます増殖中。 読者渇望の大人気エッセイ集。
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過去と生きる哲学
¥2,200
SOLD OUT
シャルル・ぺパン 著 永田千奈 訳 いかに過去と上手に向き合うか。幸せに生きるための方法論
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今日もぼーっと行ってきます
¥2,200
中島京子 著 直木賞作家による、極上のお散歩エッセイ。 「われわれには、「ぼーっとする時間」が必要だ。というわけで、ぼーっとする小さな旅に出ようではないか、というのが、このエッセイの企画趣旨なのである。」 情報や仕事、雑事に追われる日常生活から離れ、気持ちのいい空間を、ただひたすらぼーっと散歩したい。 野鳥公園に天文台、植物園、水族館、美術館。大山詣りに雨の梅園、時にはフェリーに乗って、あるいは天然の冷蔵庫、石の採掘場へ。 日本地図を作った歴史的人物に思いを馳せたり、ハイキングをしたり。 ささやかなお土産を買い求め、銭湯に入り、居酒屋で一杯。直木賞作家の描く、極上のお散歩エッセイ。 (出版元HPより)
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海と山のオムレツ
¥2,145
SOLD OUT
カルミネ・アバーテ 著 関口英子 訳 生唾なしには読めない! 美味しい食を分かち合うことの歓び。
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遺された者たちへ
¥2,420
マッテオ・B・ビアンキ 著 関口英子 訳 最愛の彼を自死で失った僕が、四半世紀を経て書き上げた悲嘆と再生の記録。
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あたらしい旅をはじめよう 変わることを、恐れない。
¥1,650
SOLD OUT
松浦弥太郎 いくつになっても、人間としての成長はずっと続きます。 あたらしい挑戦を続ける松浦弥太郎が綴る、45の学びを一挙公開。
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わたしたちの不完全な人生へ
¥2,035
SOLD OUT
ヴェロニク・オヴァルデ 著 村松潔 訳 誰にだってある。このままではいけないと、ふと運命を変えたくなるときが。 あまりにも不運な男は、ある日、「人生のギヤ」を切り替えようとする。「ボブ」と名乗る娘の思春期に悩み、仕事にも疲れ切ったシングルマザーは、酒に逃げるのをやめることにする。少女時代、親友との友情のために映画出演をやめた女性は、ふとあることに気づく。完璧には程遠い人生を受け止めて生きる愛すべき人々を描く連作短編集。 (出版元HPより)
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人といることの、すさまじさとすばらしさ
¥2,420
きくちゆみこ
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歩くはやさで
¥1,540
文・松本 巌 絵・堺 直子 本当は奪われているのかもしれない、と僕は思う。 判型:A5判ハードカバー 頁数:64ページ (出版元HP)
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偶然の散歩
¥2,200
森田真生 思索、数学、子供との時間、今という瞬間… 偶然の日々の中で一度きりのすぐ近くにある、永遠をつかみたい―― その思いを胸につづられ、あふれでてきた、詩のような言葉たち。 散歩は、子どもたちとの本当の散歩のときもあれば、先人や先達との、時空を超えた思索の散歩のこともあった。二度とない偶然の散歩を、心に刻みつけるように書いた。(まえがきより) (出版元HP)
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巴里の空の下オムレツのにおいは流れる
¥1,760
著 石井好子 滞在先のパリやいろいろな国で出会った料理、家族やお友達との楽しくあたたかな食卓。すてきなエピソードが、食べることの喜び、心を込めて料理をつくる大切さを教えてくれます。 1963年度(第11回)日本エッセイストクラブ賞を受賞、今なお読み継がれているロングセラーです。
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ささやかな抵抗として
¥1,650
SOLD OUT
『ささやかな抵抗として』 音無早矢 発行 リトルプレス-uchiumi- 壊されやすさを抱えたまま生きのびるために、読んできたもの、考えてきたこと。 (はじめにより) "傷"も"脆さ"もなかったことにはできない。 これらとともに生きていくことを諦めない。 ささやかな抵抗の先には、小さくも力強い確かな光があるのだろうと感じる。
