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あおくんときいろちゃん
¥1,540
レオ・レオーニ 作 藤田 圭雄 訳 青や黄色のまるが生き生きと動きまわり、絵本ならではの夢と感動をもたらしてくれる。作者が孫のために作ったという人間愛あふれる絵本。
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幸福な質問 New Edition
¥1,760
SOLD OUT
作 おーなり 由子 おしゃれな犬たちのベストセラー『幸福な質問』が新たなデザインをまとって刊行されます。 大人の絵本として──。じぶんに、そして大切な方への贈り物に──。 あたらしい空気につつまれるひとことを──。 すきな人に質問するのは、はずかしい。 すきな人に質問するのは、ちょっとこわい。 すきな人に質問するのは、おもしろい。 質問は、返事の言葉よりも、そのむこうに見える 何かいいものを受けとめたくてするものかもしれません。
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クリスタルを描く
¥1,980
M.B.ゴフスタイン 著 谷川 俊太郎 訳 M・B・ゴフスタインが生前に描いたクリスタルをモチーフにしたタブローと神秘的な言葉を融合し、静謐で透き通った世界を届ける。
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私とお隣さん
¥2,750
SOLD OUT
作・絵:M.B. ゴフスタイン “お隣さんは何をしているのかな、と思った。” 「私とお隣さん」(原題:NEIGHBORS)はゴフスタインが1979年に出版した名作です。日本では長らく絶版となっていましたが、トンカチブックスより新装版・新訳で刊行されます。 私のすぐとなりの家に、あたらしい「お隣さん」がやってきた。 私は、お隣さんのことが気になって、気になって。 秋から夏にかけて、じっくりと時間をかけて親しくなる私とお隣さんの物語です。 “お隣りどうしで本当によかったわ”
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海のむこうで
¥2,750
著 M.B.ゴフスタイン 訳 石田ゆり子 1968年に発表された、M.B.ゴフスタインの初期の傑作「ACROSS THE SEA」。私たちトンカチは、この夢見る傑作のタイトルを「海のむこうで」とし、石田ゆり子さん初の翻訳でみなさまにお届けいたします。 この本のオリジナル版「ACROSS THE SEA」は、傑作とされながらも日本では未刊行となっていた幻の作品。日本でも有名な2つの本「Brookie and Her Lamb」と「Goldie the Dollmaker」の間に出版された、ゴフスタインにとって4つめの絵本です。その物語は独立した5つの物語で構成されており、海のむこうでおじいさんと私が時空を超えて出会うお話からはじまり、ひと気のない風車に現れた食いしん坊な鳥のお話で幕を閉じる。それぞれが繋がっているようで、はっきり繋がっているわけではないこの物語は、海と、空と、記憶でつながり、静かな日常の中で手を精一杯伸ばした数センチ先にある、もう少しで届きそうな希望について描かれています。
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私と私の船長さん
¥2,750
作 M.B.ゴフスタイン 船長さんは、王子様だった。 私の運命の人、船長さんは、 会いに来るなり言ったの。 結婚しようよ。 そこからはじまる、 私と、犬と、船長さんの、 夢のようなひととき。 舞台は棚の上、登場人物は全て木の人形。 ゴフスタインが描く、恋と、人生と、幻想の物語。
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またあえるよ
¥1,485
SOLD OUT
文:ユン・ヨリム 絵:アンニョン・タル 訳:わたなべなおこ 母の果てしない愛があふれる、韓国のベストセラー絵本 母親は我が子のために何でもしてあげたいと思い、幼い子どもは母親のそばにいることを望みます。しかし、いずれ親元を離れ、子ども自身の足で歩いていかなければならない瞬間が訪れます。すべての親子の成長と旅立ちを応援する、愛にあふれた絵本。 (出版元HPより)
