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新版 写真論
¥2,420($15.39)
スーザン・ソンタグ 著 近藤耕人 訳 「写真を撮るということは、写真に撮られるものを自分のものにするということである」 写真は世界の断片を収集し、世界を複写する。多くの写真映像が氾濫する今日、写真について語ることは、世界について語ることだ。写真というメディアが社会や文化、そして人間の感受性に及ぼす影響を鮮烈に描き出した、ソンタグの名著の新版。スマートフォンやSNSによって誰もが日常的に写真を撮り、発信する現代において、ますます切実な意味を持つ、写真批評の古典にして金字塔。(版元HPより)
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微花 1. / 春
¥1,980($12.59)
図鑑です。名ざせない植物、との距りの。季刊誌です。その名を知るまでのひとときの季節の。目ざましいものではなくてかすかなものを、他をしのぐものではなくて他がこぼすものを、 あらしめるもの、またあらしめようと目ざすこころみです。 __『微花とは』 という言葉をかかげて、2015年4月23日、微花は初め、季刊の植物図鑑として創刊されました。それから四季六冊を刊行したあと " 別様の雑誌を作るため" として休刊した微花は、そのときには思い及ばなかった様々な出来事から、2019年4月23日、雑誌から、写真絵本へと生まれ変わります。 195 x 257mm ハードカバー / フルカラー / 40p
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写真で辿るビートルズ
¥1,760($11.19)
福岡 耕造 ビートルズ来日60周年! 4人を育んだリバプール・ロンドンをはじめ、 ワールドツアーでめぐった国々、 来日の際に訪れた意外な場所… ビートルズを撮り続けた写真家が、 ゆかりの場所、関連人物、関連アイテムの写真を軸に、 熱狂の時代を振り返る。(版元HPより) 【判型】B6判変型 【ページ数】304ページ+口絵8ページ
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ひかりをたどる北欧旅
¥2,000($12.72)
さいとうえみり 春の北欧のやさしいひかり。 爽やかな風とシナモンロールの匂い。 ゆっくりで大丈夫と思える、穏やかな空気。 旅の中で出会った風景と心の揺れを、写真とエッセイ、詩で綴りました。(版元noteより)
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Tokyo あなたはまだこの街を知らない
¥1,980($12.59)
森山 大道 著 あなたは得体の知れない混成都市を歩くことになる! 21歳で上京し、60年間ここに暮らして日々レンズを向け続けたぼくですら、その正体をいまだつかみきれていない。新宿も、池袋も、渋谷も、上野も、浅草も、銀座も、世界に二つとな い特徴的な街を形成している。この本には、あの日のときめきを追い求め、路地に這い蹲るようにして彷徨き続けた末、ぼくなりの視点で捉えた、現代の東京の街並みを載せた。もし、 この本と、そしてカメラを手に、この街を巡る人がいるならば、どうかそれぞれの視点で、興味の赴くままに、活写してほしい。
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いつも自分が行方不明
¥1,540($9.79)
SOLD OUT
写真・文 奥川純一 印刷製本 藤原印刷 予想もしていなかった古民家との関わり、やっぱり写真が好きなこと、高齢になった親にまつわる事、食べることへの特別な執着心、無意識に根底に抱え続けた後ろ髪が伸び続けていたこと、うっかり始めてしまった店の事…などなど、そんな様々なことが複雑に絡み合いながらもその場をどこか誤摩化しつつ無意識に近い状態で淡々と過ぎる日々…写真を撮ったり感情を書き記すことがそんな自分のことを教えてくれる不思議さと興味深さ... ほとんどの人に当てはまるかもしれない「いつも自分が行方不明」状態もこんなことで少しすっきりするかもという行動記録のような本です。
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50の名機とアイテムで知る図説カメラの歴史
¥3,080($19.59)
マイケル・プリチャード 著 野口正雄 訳 50台のカメラを糸口に、ウィージーとスピード・グラフィックから、カルティエ=ブレッソンとフォトジャーナリズムの創出にライカが果たした役割まで、カメラを作った人物、使った人物、写された写真を語っている。カメラは個々の写真家の手によって、特有の撮影スタイルを表現するようになったのである。
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神様のファインダー 元米従軍カメラマンの遺産
¥1,650($10.49)
SOLD OUT
著者/写真 ジョー・オダネル 編著 坂井貴美子 日本の教科書にも掲載された「焼き場に立つ少年」をはじめ、終戦直後の広島・長崎を撮影した元米従軍カメラマン、ジョー・オダネルの生涯、反戦・反核活動を、その妻・坂井貴美子氏が綴る。オダネル氏が、40年もの長きにわたり封印してきた写真をこの世に出したのは、あるキリスト像との出合いがきっかけだった。人生を見守る神の導きと米国人としての後悔、日本人への共感に突き動かされた足跡をたどる。
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僕とライカ
¥1,100($7.00)
木村 伊兵衛 戦前・戦後を通じ、「ライカの名手」として多彩に活躍した巨匠・木村伊兵衛のエッセイ&写真集。代表作59点と自作解説に加えて、カメラとの出合い、ライカ論、人物論、写真論が語られるほか、土門拳、徳川夢声との対談など18編を収録。
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見ることからすべてがはじまる アンリ・カルティエ=ブレッソン インタビュー/会話(1951-1998)
¥3,740($23.78)
アンリ・カルティエ=ブレッソン 著 クレマン・シェルー/ジュリー・ジョーンズ 編 久保宏樹 訳
