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きょうからできる あたらしいこと 100
¥1,870
著 松浦弥太郎 仕事や生活に潤いを失っているあなたに贈る 「どれも特別な道具はいりません。たくさんのお金も、時間も、才能も必要ありません。ただ、ほんの少しの好奇心と、『やってみよう』という気持ちがあればいい」(本文より) (版元HPより)
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アイデアの毎日
¥1,650
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松浦弥太郎 生きていると、思い通りに進めない日があります。 けれども、そうしたときこそ必要なのは、大きな答えや派手な成功ではなく、日々を少しだけ前に進めてくれる小さな工夫──「アイデア」なのです。 未来をひらくコツ、ささやかだけど確かな処世術を、松浦弥太郎さんが教えてくれます。(版元HPより)
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考えすぎずに、考える
¥1,870
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松浦 弥太郎 「考えすぎ」を手放し、 自分だけの「心地よさ」を取り戻す。 私たちは今、かつてないほど「多すぎる」時代を生きています。 溢れかえるモノ、際限のない情報、SNSを通じて飛び込んでくる他人のきらびやかな日常。それらに囲まれ、私たちは知らず知らずのうちに「もっと持たなければ」「もっと正解を探さなければ」と、思考を分散させ、心を疲弊させてはいないでしょうか。 エッセイスト松浦弥太郎さんの最新作となる本書は、そんな現代の重荷を抱えた読者に、肩の力を抜くためのヒントを届ける一冊です。(版元HPより)
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むしろ映えてる日々
¥1,760
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小林 聡美 どうってことのない一日にも、驚きと感動がいっぱい! 愉快で新鮮な暮らしのエッセイ。 巻末には俳優・片桐はいりさんとの対談「むしろ映えてるふたり」も収録(版元HPより)
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女の子未満
¥1,980
鈴木涼美 「私が女としての自分をどう引き受けるに至ったか」を書きました。ーー鈴木涼美 昭和と平成。不安定な時代を生きのびて、私たちは大人になった。 傷と愛おしさの結晶エッセイ。(版元HPより)
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ビールと古本のプラハ[新版]
¥1,650
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千野 栄一 画像を拡大する 稀代のスラヴィストで言語学の大家である著者が、プラハの町とそこに息づく人びとを機知と温かなまなざしで描きだす珠玉のエッセイ集(版元HPより) 判型・ページ数 新書・206ページ
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猫もあなたを愛してる
¥1,980
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gururi編 わたしたちは 猫という お日さまと 暮らしている 猫との暮らしは、こちらが一方的に 愛しているようでいて、 気がつけば猫から たくさんのものを受け取っています。 晴れの日も雨の日も、 楽しい時もそうでない時も。 このアンソロジーには、 そんな猫と人との風景をあつめました。(版元HPより)
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光る海を見ていたら 日々ごはん2022 1→12
¥2,090
高山なおみ シリーズ累計30万部のシリーズ『日々ごはん』は、料理家であり文筆家の高山なおみさんが自分の心と体の声に忠実に、瑞々しい視点で日常を綴る日記エッセイです。(版元HPより)
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図書館、山へ分け入る
¥1,980
青木海青子 著 好評の『不完全な司書』に続く、山奥にたたずむ図書館の司書エッセイ。 奈良県東吉野村に借りた古民家の自宅を「人文系私設図書館ルチャ・リブロ」として開いて10年。この図書館を運営してきた司書が綴るエッセイ集。本という窓をとおして世界を見てきた著者が、「まどのそとのそのまたむこう」へ歩み始めた。 「山へ分け入る」とは、いまの社会的趨勢への抵抗の意。図書館は自由を守る砦となりうるという確信とともに、主宰する「生きるためのファンタジーの会」「戦争と社会を考える会」の活動、日々の図書館の出来事、障害当事者として感じる社会への違和感などが綴られる。 『バスラの図書館員』はじめ、収蔵する図書の読書案内にもなる、本の山へ分け入る旅の物語。(版元HPより)
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しゃシャリでてすみません
¥1,760
SOLD OUT
著者 橋本 直 毎日新聞の夕刊での連載がこの度、本になりました。 約9年前から始まった連載が。感慨深いですね。 本のタイトルの通り、相変わらず色々な事象にしゃシャリでてツッコんでおります。 共感もたくさんしていただけるはず。 あるある うるさほっこり おもしろ を目指して書きました。 是非読んでいただきたい!!(版元HPより)
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なんといふ空
¥1,980
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最相葉月 最相葉月の初エッセイ集、23年の時を経て復刊。
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かわいい夫
¥1,870
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山崎ナオコーラ 「私は昔、結婚というのは、自分にぴったりの、世界で唯一の人を探し出してするものだと思っていた。しかし、今はそう思わない。たまたま側にいる人を、自分がどこまで愛せるかだ。」 書店員の夫との日々を描く、珠玉の九三のエッセイ。 装丁 櫻井久 / 装画 みつはしちかこ
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何も起きない夜日記
¥1,980
SOLD OUT
月と文社(編)
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深夜高速バスに100回ぐらい乗ってわかったこと 増補新版
¥2,200
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スズキナオ お金はないけど時間はあった。訪れるのは、地味で控えめな場所ばかり。だけど、「これは絶対楽しい」。 老姉妹で営む喫茶店、昼スナックでのカラオケ、廃車バスのラーメン屋、銭湯鏡広告の代理店、四つ手網小屋での宴、誰も知らないマイ史跡……。「日常」を切り取るライター・スズキナオによるなにげない旅と生活の記録。(版元HPより)
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新幹線から見えたすき家へカレーを食べに行く
¥2,200
SOLD OUT
スズキナオ 新幹線の車窓からの風景。誰かが暮らす町、自分の知らない店、会ったことのないたくさんの人々。 ちょっとセンチな気分で「眺めていただけ」のそんな場所へ、実際に行ってみたらどんな気持ちになるだろうか――。 旅・人・店・趣・食……歩いて飲んで記録する、<令和エッセイの名手>スズキナオのなんだかちょっと不思議な「旅」の記録。 話題となったデビュー作『深夜高速バスに100回ぐらい乗ってわかったこと』の続編となる最新エッセイ集。(版元HPより)
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本屋で待つ
¥1,760
SOLD OUT
島田潤一郎 佐藤友則 人口約7000人の町にある「ウィー東城店」。 老舗書店の長男だった佐藤さんは、町民の相談ごとに耳を傾け続ける ことで、赤字続きだった店を立て直します。 「電化製品がこわれた」 「年賀状の字がもう書けない」 「普通免許をとりたいけど、母国語のポルトガル語しか読めない」 町の人びとは、本屋へ行けばなにかヒントがある、と考えて、 本屋にやってきます。 その本にたいする信頼、そして本を売る人への信頼が、ウィー東城店を 特別な店に変えていきます。 本書が感動的なのは、ウィー東城店が町の人びとの相談ごとのひとつとして、 次々に学校へ行けなかった若者たちを雇用し、彼らが社会へ出るための 後押しをしていることです。 本のある場所で、本を求める人と会話することが、若者たちの心を少しずつ 癒やしていきます。 本書はその貴重な記録でもあります。 (夏葉社HPより)
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沙漠人間砂漠
¥1,500
SOLD OUT
奥村 大海 GPS・地図・コンパス・時計・距離測定メーター、外部と連絡の取れる通信手段を持たず、うろうろ沙漠をさまよい歩く男。「人間って何だろう?」と思考を巡らせながら、彼の旅は今なお続く。
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悲しい話は今はおしまい
¥1,870
SOLD OUT
小沼 理 著 今だけは「明るい話」をしよう。 絶望しないで話し続けるために。 抵抗の中にあるユーモア、クィアたちの踊りとおしゃべり、立場や属性からはみ出ること。傷も喜びも責任も抱えながら社会と向き合った、実践のエッセイ集。(版元HPより)
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三十路の逆立ち
¥1,760
くどう れいん 忘れたくないあの瞬間、飛び込んできたこの気持ち。 くどうれいんの真骨頂! 「人生の機微」をいっぱいに詰め込んだ傑作エッセイ集。(版元HPより)
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せきれい
¥825
SOLD OUT
庄野潤三 晩年を迎えた作者夫婦の日常を、テンポよく場面を転換しながら綴る日記エッセイ風長編小説。(版元HPより)
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ひかりをたどる北欧旅
¥2,000
さいとうえみり 春の北欧のやさしいひかり。 爽やかな風とシナモンロールの匂い。 ゆっくりで大丈夫と思える、穏やかな空気。 旅の中で出会った風景と心の揺れを、写真とエッセイ、詩で綴りました。(版元noteより)
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アトリエ雑記
¥1,980
SOLD OUT
牧野伊三夫 日々の暮しの中に 酒と料理、ときどき旅路。「暮しの手帖」「雲のうえ」や同人「四月と十月」で活躍する画家がペンを執りつづる、日々の生活の記録。(版元HPより)
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本、そして人
¥2,420
著者 神谷美恵子 解説 中井久夫 「私は失敗ばかりしてきたような気がするが、その苦悩のなかで、ほんの少しばかり自分の頭でものを考えることができるようになったような気がする。それというのも、自分の頭でというよりは、多くの「精神的恩人」が心に残していってくれたものによるのだろう」結核療養期を支えてくれた「恩人」マルクス・アウレリウス、一生を決めるほどの「電撃」をうけたプラトンをはじめ、人生の折々に神谷美恵子を助け、つくりあげた本、そして人。新編集で贈るエッセイ集。(版元HPより)
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たった一人の読者を生きる
¥1,980
荒井 裕樹 著 もう誰にも動員させられたくない。この心は私のもの。あなたのもの。小さな「自分」を守ることで、誰かとつながる12の内緒話。(版元HPより)
