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わからなさを生きる哲学
¥1,870
SOLD OUT
岡山 敬二 人間、時間、「わたし」体と心、死って、いったい何? 哲学の大切な問いを深める旅へ出かけよう。 ソクラテスから、デカルト、ニーチェ、フッサール、メルロ=ポンティ、そしてハイデガーまで。 「わからない」を切り口に、西洋哲学を一緒に歩く。 問いを立てるための思考のレッスン。 (出版元HPより)
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新装版 子どもの頃から哲学者 世界一おもしろい、哲学を使った「絶望からの脱出」!
¥1,870
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苫野 一徳 生きづらさを乗り越える、体験型哲学入門書 哲学者・苫野一徳が実際に体験した“生きづらさ”を哲学で解説するエンタメ哲学エッセイ。 「愛されたい」「認められたい」「わかってもらいたい」――そんな承認欲求が引き起こす“大モンダイ”を、哲学の力で鮮やかに読み解いていきます。 (出版元HPより)
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新装版 ソフィーの世界 下 哲学者からの不思議な手紙
¥1,320
[著] ヨースタイン・ゴルデル [監修] 須田朗 [訳] 池田香代子 世界一やさしい哲学の本! ある日、14歳の少女ソフィーのもとに届いた差出人不明の1通の手紙。 そこにはたった1行「あなたはだれ?」と書かれていた。 それは何者かからの「哲学」への招待状だった――。 世界67言語で5000万人が読んだ大ベストセラーの哲学ファンタジー! (出版元HPより)
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新装版 ソフィーの世界 上 哲学者からの不思議な手紙
¥1,320
[著] ヨースタイン・ゴルデル [監修] 須田朗 [訳] 池田香代子 世界一やさしい哲学の本! ある日、14歳の少女ソフィーのもとに届いた差出人不明の1通の手紙。 そこにはたった1行「あなたはだれ?」と書かれていた。 それは何者かからの「哲学」への招待状だった――。 世界67言語で5000万人が読んだ大ベストセラーの哲学ファンタジー! (出版元HPより)
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自分とか、ないから。 教養としての東洋哲学
¥1,650
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しんめいP 「人生でやりたいことってなんだろう?」 「本当の自分ってなんだろう?」 その答えは東洋哲学にあった!? (出版元HPより)
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過去と生きる哲学
¥2,200
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シャルル・ぺパン 著 永田千奈 訳 いかに過去と上手に向き合うか。幸せに生きるための方法論
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それでも人生にイエスと言う
¥1,870
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著者 ヴィクトール・E・フランクル 著 山田 邦男 訳 松田 美佳 訳 全世界に衝撃を与えた『夜と霧』の著者がその体験と思索を踏まえてすべての悩める人に「人生を肯定する」ことを訴えた感動の講演集。
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〈公正(フェアネス)〉を乗りこなす 正義の反対は別の正義か
¥2,420
朱喜哲 著 正義は暴走しないし、人それぞれでもない──。 アメリカ大統領選挙から、日本の「道徳」の授業まで、現代において「正義」や「公正」といった「正しいことば」はどのように使われているかを検討。 ジョン・ロールズ、リチャード・ローティ、アイザイア・バーリン、ジュディス・シュクラー、アイリス・マリオン・ヤング、スタンリー・カヴェルなどの議論を参照しながら、「正しいことば」の使いこなし方をプラグマティズム言語哲学から探る。 「正しさ」とはなにかを考えるうえで、わたしたち自身の〝ことばづかい〞を通して「正しいことば」をとらえなおす画期的論考。
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哲学者たちの<ほんとう>の仕事
¥2,200
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ナシム・エル・カブリ 著 野村真依子 訳 キケロもアーレントもデカルトも霞を食って生きていたわけじゃない―― 哲学者たちのもう一つのアイデンティティ 本を読んで考えにふけるだけで、毎日の生活費が自動的に入ってくるなんてことは起きない。著名な哲学者たちも、今を生きるわたしたちのように、生活のために「仕事」をしてきた。 眼鏡を磨くスピノザ、嫌々ながら市長をつとめたモンテーニュ、工場労働で思索を深めたヴェイユ……。古代から現代まで40名の哲学者をとりあげ、生活の糧を得ていたもう一つの職業をひも解いていく。 労働は想像力の源にも、知的活動の妨げにもなる。職業人生に光を当てる、唯一無二の哲学入門。
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星になっても
¥1,980
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著 岩内章太郎 最期に交わした会話、柩に供えたアップルパイ、死後に読んだ父の手記……そうやって、父の死について書いていくうちに起きた心境の変化は、私の、あるいは、私の哲学の核心に触れるものだった。 哲学者の著者が、父の死をきっかけに書き綴った、喪失と回復の道のりを優しくたどるエッセイ。 「どうしてじいじは死んじゃったの?」 息子の問いに、私はうまく答えることができなかった。 大切な人を亡くしたとき、私たちはどうやってそれを受け止めたらいいんだろう? 【装丁・装画】鈴木千佳子 (出版元HPより)
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対話と論争で読む哲学史入門
¥2,200
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著 中山元 人類の思考の水脈を辿ろう 人間にとって不可欠な問題を、哲学者たちはいかに考えてきたのか。古代ギリシアから20世紀まで、哲学思想の過程と発展をテーマごとに解き明かす新しい入門書。 (出版元HPより)
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その悩み、カントだったら、こう言うね。
¥1,980
著 秋元康隆 人間は倫理なしには生きられない 正直者はバカを見る? 結果がすべては本当か? 悪とはなにか?──リアルな問いを自分の頭で考えてみよう。日常の悩みに答える前半部と、学問上の疑問に答える後半部の二部構成でおくる、Q&A式・カント倫理学への招待状。 「晶文社HPより」
